Steamクライアントの使い方・画面構成をわかりやすく紹介!

ヨッチヨッチ

こんにちは。代表のヨッチです。
ミライヨッチにお越しいただき、ありがとうございます。

Steamのクライアントは4つのメニューにわかれていて、それぞれに役割が決まっています。
使い方を覚えておけば、もっとSteamを楽しむことができるでしょう!

この記事では、Steamクライアントの使い方・画面構成をわかりやすく紹介しています。

全体像を見てから、サクッとSteamを始めてみませんか?

Steamクライアントの使い方

Steamクライアントは、大きく4つのメニューで構成されています。

  1. ストア
  2. ライブラリ
  3. コミュニティ
  4. プロフィール

それぞれのメニューを、ここから詳しく紹介していきます!

【1】ストア

ストア

「ストア」では、あらゆるPCゲームが販売されています。
また、発売予定のゲームを予約することもできます。

ゲームを探したり買ったりできるのが「ストア」と覚えておきましょう。

【2】ライブラリ

ライブラリ

「ライブラリ」では、購入したゲームが一覧で表示されます。
ゲームのインストール・プレイ・アンインストールもこの画面で操作できます。

ライブラリ内のゲームは、コレクション・動的コレクションでまとめることもできます。
また、「非表示」機能を使うことで、ライブラリ上では表示しないことも可能です。

コレクション・非表示をうまく使えば、ゲームをすっきり整理することができますよ。

【3】コミュニティ

コミュニティ

「コミュニティ」では、スクリーンショットを公開したり、気になるゲームをチェックしたりできます。
ユーザー同士で交流できるので、こまめにチェックしてみるのも面白いです。

また、コミュニティマーケットでインベントリのアイテムを売買することもできます。
スレッドを利用すれば、トレーディングカードの交換が可能です。

【4】プロフィール

プロフィール

「プロフィール」では、自分のプロフィールを確認・変更ができます。
また、アクティビティ・フレンド・インベントリなどのチェックもできます。

【まとめ】4つのメニューを覚えておけばカンタン!

Steamクライアントは、基本的に4つのメニューでほとんど全ての機能を使うことができます。
なので、最初はまずメニューの使い方を覚えておけばOKです。

すべて使いこなさなくても、なんとなく覚えておけばグッと使いやすくなりますよ。
そうして少しずつ慣れてから、Steamをガンガン使いこなしていきましょう!

使えば使うほど、Steamの奥深い楽しさに引き込まれていくはずです。

「もうすでにSteam使ってるよ!」っていうあなた!
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あなたのコメントで、他の誰かが気づきを得られるかもしれませんよ!